フナフナベイベ

徒然に一人語る読書感想文。 雑食ですが趣味嗜好はかなり偏っておりますのでご注意を。

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2008-08-31-Sun-22-31

気になるニュース

このところ気になるニュースがいくつかありました。

①『相棒』、亀山君卒業。
・・・確かにリアリティを追求するという観点からすれば、何年も何年も亀山君が下っ端というのは無理があるでしょう。映画版見てても、寺脇さんはいつまでも肉体派でなくてはならないって大変だなぁと思いましたし。
でも正直寂しいです!殉職ENDや転勤ENDは悲しすぎるので、右京さんとのコンビを解消したとしてもちょいちょい顔を出すかんじにしてほしいのですが・・・右京さんと薫ちゃんのコンビは永遠です!

②『となりの801ちゃん』制作中止
・・・何があったの?京アニ制作ってことで期待してたんだけど、残念・・・。

③マクロス新曲オリコン3位おめでとう!
おめでとーう!次のサントラもランキング入りは確実ですね!もちろん買います!


・・・ハテ、もっと言うべきことがあった気がするのですが、うっかり失念してしまいました。
ちょっと放置するとネタを忘れてしまいますね~
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2008-08-27-Wed-22-30

WOLF'S RAIN

WOLF'S RAIN/2003/BONES

前々から見ようと思っていたウルフズレイン、やっと全話見れました。
思ったより長かった!(全30話)

内容は、ファンタジー・・・で、いいんですかね。

舞台は荒廃しつつある冷えた世界。人々は吹雪に耐えながら、身を寄せ合うようにして都市や町を形成し、暮らしていた。
その世界には伝説があった。この世界は狼が作ったのだという伝説が。
主人公のキバは、群れを無くし、たった一匹である都市へとやって来た。それは「花の匂い」に導かれてのことだった。世界の租たる狼を楽園へと導く唯一のもの、それが「月の花」であり「花の娘」。狼は本能的にその匂いを察知するように生まれ付いていた。
運命に導かれるように花の娘であるチェザと出会ったキバは、ヒゲ、ツメ、トオボエという仲間とともに、チェザが導く楽園を目指す・・・

というお話です。
ポイントは狼の擬人化ですかね!
狼たちは人間にまぎれるために擬態するんですが、それが結構な男前なんです。でも戦闘シーンはガッツリ狼だったりして、狼と人間の比率的には半々くらい?どちらの動きも華麗でした・・・
・・・いや、この作品本当に絵が綺麗です。キャラデザの川元さん絵が素敵すぎます。でも私正直逢坂さん(故)との区別があんまりつかない。逢坂さんの名前もテロップにあったはずだけど。
このなんというか、骨太なんだけど華があるというか、さわったらガッチリしてそうな質感がちゃんとある絵柄というのが嬉しいです。最近流行の絵って、触ったらツルーンとしてそうなんだもの。
それに狼の動かし方も迫力ありありでしたね。動物を動かすのって、きっと難しいと思うんですよ。基本攻撃は噛み付きしかないし。それでしっかりアクションシーンやっちゃえるって、すごい技術だと思うんですよ。
あとは音楽かなー・・・。最近ニコ動とかでこのサントラ探してずっと聞いてました。さすがの菅野クオリティ。
そうそう声優さんもよかったですよ!
あんまり若手の声優さんは知らないのですが、これで宮野さんの声を覚えました。宮野さんはそりゃ人気でるだろうなーってかんじの甘い声で、後からホスト部の殿なんだと知りました。そうなのか。あと陶山さんのハスキーな声は耳に残りますね。いいお声です。それから人間として好きになったハグ役の宮本さんの声も好き。すごいいい声。

というわけで、絵も音楽も声優さんもとてもよかったこの作品。
評判をあまり聞かなかったのは、TV放映時に(制作の都合で)最後が尻切れになってしまったから・・・かな・・・。中盤に総集編が3回、4回?くらい入ってて、そりゃあさすがにオイオイって思いました。
まあ最初からDVDできちんと最後まで見た者としては、一部「分かりにくい!」と言われた完結の仕方も、まあ少々言葉が少なかったかなーとは思うものの、それなりに納得できるEDではありましたよ。もうちょっとエピローグ見せてほしかったなとは思いますが。
うーん、滅亡する世界から再生へ、という大きなテーマがあるだけに仕方なかったのでしょうが、全体的に悲壮感が漂っていたのは悲しかったかな。それがあるからこそのこの作品ですが、キャラクターが皆魅力的だったんですもん。
ま、それだけに毎回笑わせてくれる次回予告が好きでしたけど。

全体的な印象としては、
「最高だったとはいえないかも、残念だったところもある。
でも力作!その志を私はかう!」
というところです。
類似作品のないアニメだということ、もうそれだけで評価されてもいいくらい。
クオリティがすごいことにも、文句言う人はいないのでは?

WOLF'S RAIN 1WOLF'S RAIN 1
(2003/05/23)
宮野真守三宅健太

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そうそうダルシア卿の声もすごい好きでした・・・

2008-08-19-Tue-20-37

DIVE!!

DIVE!!(上・下)/森絵都/角川文庫

友人に薦められて読んだ『DIVE!!』、一気読みで読了しました。
映画にもなった青春飛び込み小説なのですが、まさに夏!オリンピックー!!てかんじです。この時期に読めてよかった!透子さんありがとう!

物語の舞台は東京都内にある飛び込みスクール。
そこに集まる少年達の、「今」という時に全力をかける熱い姿が描かれます。
メインとなる登場人物は3人。
中学生の知季はどこかのんびりしたところのある少年。
同級生2人とともに仲良く飛び込みを続けていたが、それほど勝負事に夢中になる性格ではなかった。
高校生の要一は日本を代表する飛び込み選手。
天才肌の自信家だが、その一方で常に自分に厳しいストイックな努力家の面も持ち合わせている。子供達のリーダー的存在。
スクールに突然やってきた謎の少年・飛沫は伝説の飛込選手を祖父に持つ。
海を相手に一人で飛び込みを続けてきた少年は、その強すぎる個性でもって知季たちを圧倒する。荒削りな才能に無敵の個性を持つ彼は、しかし純粋に飛び込みに没頭しているわけでもなく・・・。

他にも個性豊かな飛び込みメンバーたちが次々登場。
年齢も性格も生活環境も違う彼らはただひとつ、「飛び込み」という競技においてのみ同じフィールドに立ち、戦っているのだった。

もうもうもう、とにかく登場人物がキラッキラしてます!
のんびり屋の知季が段々高みを目指すことに夢中になったり、自他共に認める飛込みエースの要一が全てのお膳立てをひっくり返してしまったり、一匹狼の飛沫が次第に知季や要一に心を開いていったり。
全く性格の違う少年たちの心の動き、年相応だったりストイックだったりちょっとマセてたり、というそういうところがすごく丁寧に描かれていて、とても文庫本上・下2冊の長さとは思えません。もっと長いシリーズものを読み通したような気にさせられました。
もっとも内面描写ばかりに終始しているわけではなく、元々中・高生向けレーベルから出ているだけに、ストーリーの動きかたもグングン引っ張られます。えー次はどうなるの、次はどうなるの?と思っている間に最後まで読んでしまうという・・・

友人の薦め通り、まとめ読みするつもりで読んでよかったです。
飛沫のキャラとかね、最初は「おいおい昭和の少年漫画かよ」というかんじで笑ってしまったのですが、それが段々気にならなくなってしまうというマジック・・・。

キラキラしてます。
同じ青春ものでも、『バッテリー』とは違う方向性でキラキラしてます(文庫版の解説があさのあつこと佐藤多佳子だったのにニヤリとしちゃいました)。青春ものが読みたい!という人には是非勧めたい。普段小説読まないよって人にも読んでほしい、そんな本でした。

DIVE!!〈上〉 (角川文庫) (角川文庫)DIVE!!〈上〉 (角川文庫) (角川文庫)
(2006/05/25)
森 絵都

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DIVE!!〈下〉 (角川文庫) (角川文庫)DIVE!!〈下〉 (角川文庫) (角川文庫)
(2006/05/25)
森 絵都

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ところで『DIVE!!』を読んで、なんとなくダイエットしなければな、と思ったのは私だけでしょうか。
いや、要一くんがすごいストイックなんだもんで・・・成長期なのに。
私もこんな体たらくではいかんなと、なんとなくそう思ってしまいました・・・
2008-08-18-Mon-16-40

マクロスFはETCキャンペーンを応援します

マクロスFが高速道路に着任!

NEXCO東日本関東支社がETC安全走行キャンペーンのポスター・リーフレットに、現在TBS系他にてテレビ放映中の人気アニメ『マクロスF(フロンティア)』のキャラクターを採用したらしいです。

詳しくはこちらへ↓
http://www.driveplaza.com/etc/macross/

個人的には

「マクロスFのVF-25(通称バルキリー)が飛行形態(ファイター:高速)、中間形態(ガウォーク:減速)、人型ロボット形態(バトロイド:徐行)に変形するイメージで、十分に減速してETCレーンを通過しましょう!」

の文句に激しく吹きました。
一体何を狙っているのか、NEXCO東日本関東支社・・・・?
とりあえず姫がSMSの宣伝部長として活躍なさっているようで、いちファンとしては今後ますますのご活躍を願うばかりです・・・。
2008-08-17-Sun-16-38

犬はどこだ

犬はどこだ/米澤穂信/創元推理文庫

実は結構前に読んだまま感想を書かずじまいだったこの作品。
すでに記憶が曖昧なところもありますが、でもなかなか面白かったと思います。

『さよなら妖精』や『思春期シリーズ(だっけ?』でもすでに売れている感のある米澤さん。・・・でも私的には、前述の作品はどれも「うーん・・・」だったのです。どこがダメというよりは肌に合わない、とでも言うのか。「ガツンとした肉料理が食べたかったのに、可愛らしいスイーツが出てきちゃった」というか。
「ミステリが読みたかったのに、切ない系青春小説を読んじゃったよ」という気持ちにさせられてしまったのです。

そんなわけでしばらく足が遠のいていた米澤作品でしたが、この『犬はどこだ』はミステリ的評価が高かったというのを聞いたので、文庫化を機に買ってみたのです。
そしたらこれがなかなか確かにミステリでした。
それだけでなく、今まで私が読んだ作品はいずれも高校生が主役の青春もの・学園ものの側面がかなり強かったのですが、今回の主人公はちょっと落ちこぼれてしまった社会人です。

堅実な人生を歩もうとしてきた主人公は希望通りにいち社会人としての生活を歩みだしたはずだったが、そこで謎のアレルギーに冒される。
原因不明のアレルギーのために退職を余儀なくされ、何の当てもなく地元に戻った主人公。
自分の人生設計が足元から崩れ、ただ無為に引き篭もった日々を暮らしていた彼はどうにか食い扶持を稼がなければ、と重い腰をあげる。それはペット探し専門の探偵事務所だった。

というお話。
登場するキャラクターたちに親近感が持てましたね。これでもかというほど堅実な人生を求めてその通りに生きてきたはずなのに、自分の意思とは関係のないところでその足場が崩され、それはまるで自分の人生を否定されたかのような・・・という欝気味の主人公とか。
過去に読んだ米澤作品の主人公たちはエリート臭のする学生達で、それがどうにも鼻についてしまったのですが、今回やっと米澤キャラを素直に読んでいくことができました。
もっとも、『犬はどこだ』の主人公も、学生時代には他の米澤シリーズの主人公たちと似たような性格だったのかもしれません。ただ違うのは、彼が社会に出て自分の小ささを感じたことというか。要するに挫折してしまったわけですが、挫折を知った主人公は、それを知らないままの登場人物よりもずっとずっと魅力的だと思います。

あ、キャラ造に終始してしまいましたが、ストーリーもしっかりミステリでした。
個人的にはあの終わり方はOKです。

犬はどこだ (創元推理文庫 M よ 1-4)犬はどこだ (創元推理文庫 M よ 1-4)
(2008/02)
米澤 穂信

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2008-08-13-Wed-00-18

バッテリー

バッテリー/2006/日本

昨日の地上派放送で見ました。
児童文学から飛び出して、一般書扱いでベストセラーにもなった有名小説の映画版です。

病気がちな弟の療養をかねて、田舎町にやってきた少年・巧。
巧は自他ともに認めるほどの類稀なピッチャーだったが、それはまた彼を周囲から浮いた存在にもするものだった。野球は遊びではないと言い切る彼は中学校入学の時点ですでにストイックな野球論を持っており、それは野球に関してだけではなく、己がこうと決めたことについてはどこまでも己を貫こうとする性格だった。
その甘えを許さない性格ゆえに周囲から孤立しがちな巧だったが、田舎町にやってきて以来、己を許せる仲間と出会う。朗らかで楽しい野球部の皆、そして何より唯一自分の速球を受け止めてくれる相棒・豪という、かけがえのない友人と。

・・・というわけで、基本的な話は原作のままだったんですが・・・。
えーとごめんなさい、Yahoo!の映画レビューとか見てたら「あら、思ったより好評価なのね・・・」と思いました。
うーん、何が悪いとも思わなかったんだけど、岡山の自然は美しいし、出演者の演技もいいと思う。ただ原作のあの空気を表現するのに、2時間弱に全てを収めようとするのが無理だったんじゃないかなぁ・・・。
原作『バッテリー』の何が魅力って、巧の俺様なくせに不器用でたまに年相応の顔を見せるところとか、良く出来た人間みたいな豪も内心すごく葛藤があるところとか、中学生らしからぬサリエリ的立ち位置の瑞垣とか、ヒーローらしいヒーローだったはずなのにそれを自ら投げ捨てた門脇とか、要するに登場する少年たちの心理描写というか、個人の内面の部分なんです。
ただ『バッテリー』で描かれる過程のイベントをなぞるだけではそれは表せないし、それだけではただの「さわやか青春野球ドラマ」みたいになっちゃうんだなぁと・・・・
いや、それはそれでアリだと思うのですが、私が期待した『バッテリー』ではなかったと、ただそれだけの話です。

だって瑞垣がただのチンピラじゃないか!(本音)

あとはそうそう、巧役の子が綺麗でした。
演技云々はともかく(セリフ少ないしなー)他の子と比べて明らかに都会的な顔立ちなのですが、その浮きぶりがかえっていかにも「巧」的でよかったです。目ェキラッキラですね!
あと個人的にはサワ役の子もいい味出してました。

バッテリー 特別編 (初回生産限定版) (あさのあつこ書き下ろし小説付)バッテリー 特別編 (初回生産限定版) (あさのあつこ書き下ろし小説付)
(2007/09/07)
林遣都

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2008-08-07-Thu-22-25

うさぎドロップ

うさぎドロップ/宇仁田ゆみ/祥伝社

30歳男子と小学1年生女子の擬似親子生活。
しかし彼らは甥と伯母の関係になるのだった。

な、ほのぼの子育て漫画です。
いつも友人に貸してもらっているのですが、宇仁田さんのもうひとつの子育てもの『よにんぐらし』よりも私はこちらの方が好きかな・・・。リアリティという面では『よにんぐらし』なのでしょうが、まだまだ夢を見たいお年頃としてはリンちゃんみたいに賢くて可愛い幼女が居たらな~、という願望があるもので。
しかしこれはリアリティとファンタジーのバランスがとてもいいと思います。
独身一人暮らし男が見知らぬ小学生女子(1巻当時は幼稚園児)女子を引き取るなんてことはほとんどファンタジーの世界だし、でもそうすることによっていかに子供を育てるということが大変かを知る、というリアリティもあるし。
周囲の理解に支えられて周りはみんな良い人ばっかです、というファンタジーもあれば、残業できないから給料は減るし同僚の視線は痛いし・・・というのはリアリティだろうし。

ほんとは子育てなんて、しかも一人で・・・なんて大変なこともいっぱいなのだろうけど、これを読んでいるとほんわりと「うおお子供欲しい!」と思ってしまう。
そんな本です、はい。

リンちゃん欲しいなあ・・・


うさぎドロップ (4) (Feelコミックス) (Feelコミックス)うさぎドロップ (4) (Feelコミックス) (Feelコミックス)
(2008/05/17)
宇仁田 ゆみ

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2008-08-04-Mon-20-07

聖☆おにいさん 2巻

聖☆おにいさん 2巻/中村光/講談社


今自分的に一番笑える漫画といえばこれです。
1巻の予告では12月発売だったのに、すいぶんと・・・かなりの前倒しになったのは、大人気のおかげなのでしょうか。仏教とキリスト教が元ネタの笑い、というかなりポイントの絞られた話なのに、よくネタが尽きないなあと感心感心。

リアルにお坊さんたちにも受けているようです。(確認済)
神父さんや牧師さんにも受けているのかどうかは分かりませんが、たぶん日本人の感覚的にはOKなのではないでしょうか。

日本製アニメや漫画が次々と翻訳出版される時代ですが、これはなかなか難しいだろうと思います。
こんな漫画が楽しめる日本でよかったよ。3巻も楽しみです。
しかしヘタリアがアニメ化までするそうなので、油断はできないかも・・・なぁ・・・

聖☆おにいさん 2 (2) (モーニングKC)聖☆おにいさん 2 (2) (モーニングKC)
(2008/07/23)
中村 光

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2008-08-03-Sun-23-06

秘密(トップ・シークレット)5巻

秘密(トップ・シークレット)5巻/清水玲子/白泉社

TVアニメも放送中(らしい←映らない地方在住です・・・)、人気シリーズ第5巻です。
死者の「脳」を「見る」ことによって犯罪を暴く第9の活躍を描いたサスペンス・シリーズですが、巻が進むごとにメインキャラクターの心理描写や関係の変化のほうも深くなってきました。
そろそろクライマックスなのかな。

個人的には未だに連載前の読みきりの短編(アメリカ大統領の話)が一番好きで、第9シリーズはたまに疑問が残ったまま終わり・・・みたいな話もあるのですが、今回は物語として納得のいく整合性が感じられたのでよかったです。

切れ者扱いの室長・薪さんが天才天才と言われているわりに青木ばっかり目立っていたのが不満だったのですが、本巻でやっと薪さんの天才たる由縁が見れたのが嬉しい。
薪さんのどこが好きって、そりゃあ顔が一番好きなんですけど、あんなに綺麗だし小さくて可愛いのに実は年齢不詳で(35?)ドSなのにはかなげなところもたまりません。そもそも輝夜姫のミラーさんが好きだったんだから、同じ顔した薪さんも好きになろうってもんです。
そういえば薪さんのモデルはリアルに某hydeさんだと聞いたのですが、本当だろうか。

秘密(トップ・シークレット) 5 (5) (ジェッツコミックス)秘密(トップ・シークレット) 5 (5) (ジェッツコミックス)
(2008/07/29)
清水 玲子

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